KEYUCAの”あったかグッズ”で厳しい寒さも解決!洗えるブーツボアやレッグウォーマーを展開

1月になり寒さも本格化してきましたね(関東では1月2日に雪も降りました)! 底冷えするこの季節、“あったかグッズ”は必需品です。

今回パラコネニュース編集部は、ライフソリューションブランド『KEYUCA(ケユカ)』の“あったかグッズ”を体験。寒い時期にぴったりのオススメ温活グッズをご紹介します。

94%が実感する「イエナカ寒暖差」の現実

『KEYUCA』は20代〜60代の女性300名を対象に、「冷えや寒暖差ストレスに関する意識調査」を実施。その結果、全体の94%が「冬に寒暖差を感じている」と回答。特に注目すべきは、自宅内での寒暖差です。

「家の中で特に寒いと感じる場所」として挙がったのは、以下の通り。

  1. 脱衣所・洗面所(63.7%)
  2. トイレ(44.7%)
  3. 廊下(40.0%)

リビング以外の「温度調節が難しい場所」がストレスの主な原因となっており、6割以上の人がこの寒暖差によって「手足の冷え」「肩こり」「睡眠の質の低下」といった体調不良を感じていることが分かりました。

「温まりたいけど不快」というジレンマ

さらに、9割以上の女性が日常的に冷え対策を行っている一方で、半数以上の人が防寒グッズに対して「不快感」を抱いているという意外な事実も判明しました。

特に保温性インナーについては、

  • 「静電気が発生して不快」
  • 「チクチクして肌に刺激を感じる」
  • 「着込みすぎて汗をかき、かえって不快になる」

といった声が多く、単に温かいだけでなく「肌触り」や「快適性」が強く求められている時代であることが浮き彫りになりました。

KEYUCAが提案する「頑張らない」寒暖差対策アイテム

『洗える 暖かさ逃さないブーツボア』

こうした調査結果を受け、『KEYUCA』は「機能性」と「快適性」を両立し、頑張らずに体を温めるアイテムを提案しています。そのうちのひとつが『洗える 暖かさ逃さないブーツボア』(税込2,189円)です。

筆者も実際に室内ではいてみました。実は筆者は極度の冷え性で、寝ていても自身の足の冷たさで目が覚めるほど! この『洗える 暖かさ逃さないブーツボア』は、すっぽりと足をつつんでくれます。厚めのクッションで床からの冷気をブロック。底面は水がしみない素材で、キッチンなどでの使用も安心です。ずっとはいて過ごしていると、足がほんわか温かくなります。ずーっとはいていたいくらいの気持ち良いはき心地です。汚れたら丸洗いできるのもうれしいポイント!

『中綿入り撥水ギャザーレッグウォーマー ミニ』

また、『中綿入り撥水ギャザーレッグウォーマー ミニ(税込3,190円)もオススメ! 軽くて温かいTHERMOLITE(R)中綿を採用。つけていると足もとがじんわりあったかくなります。実はこれ、足首だけでなく手首にも使える2WAY仕様なのです。手元を温めたい時にも使いやすいですね!

筆者は外取材が多いので、寒い外現場にも重宝しました。コンパクトなので持ち運びも可能です。室内だけでなく、外出先でも寒さ対策したい方にオススメです。

冬のQOLは「快適な温かさ」で決まる

「冷え対策はしたいけれど、ストレスは感じたくない」――そんな現代人のわがままに応える『KEYUCA』のラインナップ。

寒さを我慢するのではなく肌に優しく心地よいアイテムを取り入れて、家の中の寒暖差をスマートに乗り切ってみてはいかがでしょうか。

【詳細・購入はこちら】
KEYUCAオンラインショップ:https://www.keyuca.com

この記事を書いた人
コティマム

パラコネニュース編集長。元テレビ朝日芸能記者。現在も『ENCOUNT』や小学館『DIME WELLBEING』『Yahoo!ニュースエキスパート』など有名媒体で歌舞伎や舞台、芸能イベント、企業・経営者を取材中。芸能人や著名人などインタビュー経験多数。執筆記事1.2万本以上。取材は5300回以上。パラコネニュースでは“バズり”を知っているインフルエンサーやライターが、“次にバズる”最新情報をお届けします♪

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